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常寂光寺 小倉百人一首編纂の地


 小倉百人一首は、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて活動した公家・藤原定家が選んだといわれる私撰和歌集です。定家が小倉山の山荘で編纂したといわれる由来から「小倉百人一首」という通称が定着しました。
 
常寂光寺 小倉百人一首編纂の地(写真:2011年11月9日撮影)、石柱だけです。
常寂光寺 小倉百人一首編纂の地
 
小倉百人一首編纂の地地図(Map of Ogura Hyakunin Isshu of poem card game compilation place, Jojakko-ji Temple, Kyoto city, Japan)
 
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小倉百人一首編纂の地と周辺の見所
  1. 小倉百人一首編纂の地
  2. 藤原定家の山荘跡(時雨亭趾)
  3. 砂田明の碑
  4. 女の碑
  1. 塵劫記の碑
  2. 山門:拝観受付
  3. 仁王門
  4. 鐘楼
  1. 本堂
  2. 寺務所
  3. 庭園
 

 
常寂光寺の伽藍と見所
山門、 仁王門、 本堂、 鐘楼、 寺務所、 妙見宮、 多宝塔、 開山堂、 墓所、 謌僊祠、 休憩所、 土蔵、 庭園、 女の碑、 砂田明の碑、 小倉百人一首編纂の地、 藤原定家の山荘跡、 塵劫記の碑、 境内地図
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