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志賀直哉旧居

いこまいけ高岡

 志賀直哉旧居(しが なおや きゅうきょ)は、白樺派の小説家 志賀直哉が自ら設計し、1929年(昭和4年)から9年間住み、志賀直哉の代表作である「暗夜行路」を書いた旧居を利用した文学館です。また奈良文化女子短期大学のセミナーハウスとしても使用されています。建物は国登録有形文化財(第29-0034~36号)となっています。春日大社から「ささやきの小径(下の禰宜道)」を通って志賀直哉旧居へ至ることが出来ます。
 
志賀直哉旧居(写真:2008年11月9日撮影)
志賀直哉旧居
 
志賀直哉旧居 地図(Map of Shiga naoya kyukyo)
 
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場所:奈良県奈良市高畑町
  1. 志賀直哉旧居
  2. 新薬師寺
  3. 奈良市写真美術館
  1. 不空院
  2. 隔夜寺
  3. 感徳寺
  1. 式内赤穂神社
  2. 頭塔
  3. 浮見堂(鷺池)
 

 
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