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南中町の曳山

いこまいけ高岡

 南中町の曳山は、1938年(昭和13年)の氷見町大火で焼失し、1976年(昭和51年)に新湊放生津曳山祭荒屋町曳山をモデルに復元した曳山です。氷見祇園祭で現存する5基の曳山の中では最も新しいものです。現在は全体が白木の状態ですが今後、漆塗りや彩色が施されていくことでしょう・・・。
 
南中町 曳山(写真:2009年7月14日撮影)
南中町 曳山
 
花傘:なし
本座人形:孔子
本座人形
 
後屏:中国人物像
後屏
 
高欄
高欄
鉾留:千成瓢箪
鉾留
標旗
標旗
前立人形:曾子・顔子・唐子
前立人形
殊連
殊連
幔幕:唐子遊戯
幔幕
幕押
幕押

轅
車輪
車輪
地山彫刻
地山彫刻
地山の垂れ幕
地山の垂れ幕
法被
法被
 

 
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氷見祇園祭の曳山
 

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