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金沢神社

いこまいけ高岡

 金沢神社(かなざわ じんじゃ)は、加賀百万石の第11代藩主・前田治脩(まえだ はるなが)が1794年(寛政6年)に藩校「明倫堂・経武館」の鎮守として、菅原道真公の御舎利を祀る天満宮を創建したのが始まりです。祭神は、菅原道真公(学問の神様、前田家の遠い先祖)、白蛇竜神(災難除けの神様)、白河紫稲荷大明神(家業繁栄の神様)、琴平大神(交通安全の神様)、前田斉広公(第12代藩主)、前田斉泰公(第13代藩主)が祀られています。社殿に向かって右手にある手水舎の水は金城霊沢から引いた霊水です。
 
金沢神社
 
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