いこまいけ高岡 > 奈良県 > 斑鳩町 > 法隆寺

法隆寺 舎利殿

いこまいけ高岡

 舎利殿(国の重要文化財:1900年(明治33年)4月7日)は、鎌倉時代前期 1219年(承久元年)の建立です。聖徳太子が2歳の春に、合掌した際に掌中から出現したとされる仏舎利を安置しています。絵殿と一体となった建物(桁行7間、梁間3間、一重、切妻造、本瓦葺)です。
 
法隆寺 舎利殿(写真は2008年11月10日撮影)
法隆寺 舎利殿
 
法隆寺 舎利殿 地図(中央のポインターの場所が舎利殿です)
 
地図データ 読み込み中 .....
 
この場所に法隆寺 舎利殿の地図が出ないときは、ご利用のブラウザのJavaScript設定を「許可」にすることで地図表示できる場合があります。
 

 
ページ先頭(法隆寺:舎利殿)へもどる。
法隆寺
 

 

Copyright © 2006-2016 Ikomaike TAKAOKA. All Rights Reserved.