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操り人形


伏木曳山祭の山車の前人形は全て操り人形になっています。唐子が基本形のようで、本町の人形のみ和子(日本風の衣装をまとった人形)で、他の5町の人形は全て唐子になっています。ここまでは、まぁ普通ですが・・・、伏木曳山は昼と夜の姿が異なり(花山車と提灯山)、操り人形も衣装変えをします。唐子が法被姿に変身です。ここでも「本町は我が道を行く」路線のためか和子の衣装は昼と同じです。
気のせいかもしれませんが、山車をぶつけ合う豪快な夜の部は操り人形の動作も激しく動くような気がしました。
町名 昼の操り人形 夜の操り人形
中町 中町の前人形・昼の姿 夜の姿
上町 上町の前人形・昼の姿 夜の姿
本町 本町の前人形・昼の姿 夜の姿
寶路町 寶路町の前人形・昼の姿 夜の姿
石坂町 石坂町の前人形・昼の姿 夜の姿
湊町 湊町の前人形・昼の姿 夜の姿
 

 
伏木曳山祭
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