いこまいけ高岡 / 京都編
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清水寺 境内地図


清水寺 境内 地図(ポインター「19」の場所が清水の舞台です)
 
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  1. 清水 善光寺
  2. 馬駐
  3. 仁王門(赤門):15世紀末に再建、三間一戸、正面約10m、側面約4.8m、軒高8.5m、入母屋造り桧皮葺きの楼門。国重文
  4. 鐘楼:1607年(慶長12年)再建、梵鐘は室町時代の作で鐘楼とともに国重文
  5. 西門:1631年(寛永8年)再建、三間一戸の八脚門、国重文
  6. 三重塔:1632年(寛永9年)に再建、国重文
  7. 経堂:1633年(寛永10年)に再建、正面五間、側面四間の一重、本瓦葺き、入母屋造り。国重文
  8. 随求堂:江戸時代中期の建物
  9. 中興堂(良慶和上御霊屋):1997年建立
  10. 鎮守堂(春日社)
  11. 宝性院
  12. 大講堂(円通殿):清水寺開創1200年記念事業として、1984年(昭和59年)に建立、棟続きで多宝閣清水寺寺務所(2階 宝蔵殿)があります。
  13. 成就院:清水寺の塔中、成就院庭園は江戸時代初期に造営され、国の名勝に指定。
  14. 北総門:1631年から1639年(寛永8年から16年)に再建、一間(間口4.12m)潜り付き薬医門。元々は塔頭(旧本坊)成就院の正門。国重文
  15. 田村堂(開山堂):1633年(寛永10年)に再建、三間四方、入母屋造り桧皮葺き。国重文
  16. 轟門:1631年から1633年(寛永8年から10年)に再建、三間一戸、切妻造り、本瓦葺きの八脚門。本堂への中門。国重文
  17. 回廊
  18. 朝倉堂:開山堂などと同時期(江戸時代初期)に再建、正面五間、側面三間、本瓦葺き入母屋造り。国重文。堂内にある宝形造り唐様厨子(国重文)の内部に千手観音三尊を安置しています。
  19. 清水の舞台:錦雲渓の崖に築かれた190平方メートルの総桧板張りの舞台。
  20. 本堂:1633年(寛永10年)に再建、正面36m、側面30m、棟高18m、寄棟造り、桧皮葺きの屋根。堂内は外陣(礼堂)と内陣および内々陣に三分され、最奥の内々陣の大須弥壇上に三基の厨子(国宝)があり、本尊・千手観音と脇侍の地蔵菩薩と毘沙門天を祀っています。
  21. 地主神社
  22. 西向地蔵堂
  23. 釈迦堂:1631年(寛永8年)に再建、国重文
  24. 百体地蔵堂
  25. 阿弥陀堂:1631年から1633年(寛永8年から10年)に再建、三間四方、入母屋造り、桟瓦葺き。国重文。法然上人が日本で最初に常行念仏を行った場所とされています。
  26. 奥の院(奥の千手堂):1633年(寛永10年)に再建、本堂同様に舞台造り。国重文
  27. 子安の塔:江戸時代初期に建立、高さ約15m、桧皮葺きの三重塔、国重文。地図外下
  28. 泰産寺:地図外下
  29. 音羽の滝
  30. アレルイ、モレの碑
  31. 十一重石層塔
  32. 延命院
 

 
清水寺の伽藍と見所
清水の舞台本堂地主神社馬駐仁王門西門鐘楼三重塔経堂田村堂轟門朝倉堂釈迦堂阿弥陀堂奥の院子安の塔北総門鎮守堂成就院境内地図
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